1977年創業のベルト、革小物製造メーカー、エタニティ
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ちょっと難しけど環境問題について

2018年3月22日

カテゴリ:カテゴリ無し

こんにちは、営業担当の小峰です。
今回は、元世界チャンピオンでサーシーンの生きる伝説の人または波乗りの神ケリースレーターが語る。
環境問題の記事です、世の中の人全てがルールを守れば問題は起こらないのですが!
改めて自分も、考えて行きたいと思う記事です。
http://waval.net/81095/

今後は、サーフィンも変わる時代?

2018年3月7日

カテゴリ:カテゴリ無し

こんにちは、営業担当の小峰です。
今回は、こんな記事を載せます。
http://waval.net/wp-content/uploads/d7927f288fb75180fa14476461cafbb2-4.jpg

近い将来は、サーフィンも室内や人工波でのスポーツに変わるのかな。
自分は、海で波を探して場所を転々としたり予想をして行くのが波乗りの醍醐味だと思うので一回は人工波でやってみたいが?
自分が求めて居る波乗りとは、大分違ったスポーツだなと思います。

IoT

2018年3月6日

カテゴリ:番外編

ベルトはベルトでも時計のバックルにはこんな便利で実用的な機能が!?
海外製品だと思うのですがこの商品、自前の腕時計のベルトをアクティビティトラッカー(腕や腰などに付けておき、日々の運動の量や睡眠の質などを自動計測してくれるウェアラブルデバイス)付きにしてくれるというもの。
とはいえ手首とウエストでは視認性などで圧倒的に分が悪いですが…(スマホで解決なので言い訳)
パンツのフィッティング技術もIoT技術によって飛躍的に進化している今、
腰に着けるベルトも黙って進歩を見ているだけでは
ガーターベルトのようにいつの間にか絶滅危惧種になってしまうのも、
そう遠くないのかもしれない!?

ショーンホワイト

2018年2月22日

カテゴリ:番外編

こんばんは、営業担当の小峰です。
スノーボードで、金メダルを取ったショーンホワイト選手ですが。
東京オリンピックに、スケートボードの代表として出たいと言っていましたが。
気になる方は、こちらをご覧ください。
自分的には、アメリカはスケートボードの上手い人は沢山居るので無理かな~と思いますが。
http://waval.net/80621/

文明×革製品

2018年2月21日

カテゴリ:番外編

みなさんマヤ文明と聞いて何を思い浮かべますか??
メキシコ?太陽暦?生贄??笑
私は服飾学生の頃からアステカ文明やマヤ文明の遺跡のおどろおどろしさや文化の薄暗さに
すごく興味があり自分の制作する洋服のコレクションのテーマにするほどでした。
その興味も作品にしてから徐々に薄れていき今ではディズニーシーに遊びに行った時
ロストリバーデルタを歩いている時の妙な高揚感と安堵感でふと思い起こしたりします笑

さて何を話したいのか忘れてしまいましたが、
服飾学生時代に文明やメキシコの事をたくさん調べていた時に見た
建築物や民芸品のデザインなど、色彩豊かで日本では思いつかないような色使いをしてるものばかり
非常に魅力的で屋内で使うようなタイルなど手書きで可愛いものが沢山ありインテリアのイメージにも
すごく影響を受けました。
中でも織物も独特な色彩と模様で魅力的なものが多いです。

この画像のバッグはマヤ文明の地グアテマラの方がイタリアでデザインを学んだ後立ち上げたブランドだそうで、デザイナーの名前はアンドレアインスア(ANDREA INSUA)
バッグの名前は「MAYA STELLA」イタリアンレザーとグアテマラで織られたテキスタイルを使用した商品です。
彼女の作るバッグは、トレンドでもある「2つのカルチャーの融合」をコンセプトにしています。
マヤ文明に伝わる最高級な織物とイタリアの革、そして彼女のユニークで独創的なデザインによって、「イタリア製」にこだわる、彼女しかできないユニークなバッグができあがります。
モノやデザインが飽和状態の今、ハンドメイドで素材へのこだわりグアテマラの生産者の適正な労働環境
これらすべてを満たしながら、古代マヤの遺産を現在へと生かし続けるファッションの提案ができる。
こういった上質でユニークで独創的であり、購入した本人とデザイナーそして生産する職人が皆幸せになるような商品って、安いからって気軽に買える量産品を購入しているだけでは気付けないのかもしれませんね。