1977年創業のベルト、革小物製造メーカー、エタニティ
CLOSE
MENU

お知らせ お知らせ

頑張れ人類

2020年3月19日

カテゴリ:カテゴリ無し

こんにちは、営業担当の小峰です。
今回は、障害を持たれている方の波乗り記事のご紹介です。
https://waval.net/109160/
先日終了した、障害の有る人達のサーフィン世界大会にも出場されていた小林さんの記事です。
千葉辺りですと、たまに耳に障害を持たれて居るサーファーに出会う時が有りますが皆さん他のサーファーと変わらず海が好きなんだと感じます。
いろいろと大変な事も有るかも知れませんが、周りの人も少し気を使い皆で楽しいサーフィンライフを送れたら良いなと思います。
そんな中、世界で猛威を奮っているコロナの影響でサーフィン大会も沢山中止や延期になっております。
自分的には、オリンピックは延期をするべきだと思います。
理由はまだ各競技の代表も全て決まっておらず選考会も中止して居るなかで、選手の気持ちを考えると練習も出来ない状況や国の人は可愛そうだなと。
世界平和の象徴の大会なので、お金儲けは抜きにして万全な大会を期待します。

訓練

2020年3月19日

カテゴリ:ペット

皆様こんにちは、代表の後藤です。

令和元年度の猟期は2月15日に無事に終猟する事が出来ました。
相棒の黒ラブのタイラはデビュー1年目にしては素晴らしい働きをしてくれて、とても楽しい猟期でした。

ただ猟期後半から私が撃ち落とした獲物を川や池などから回収後、獲物を渡さずに逃げ待ってしまう癖が付いてしまいました。これは間違いなく私のせいで、自分の中ではタイラが回収してきたものを褒めてから受け取っていたつもりでしたが、よく考えると無理やり奪っていたのかなと反省しています。

また猟場ではリードをフリーにしているため猟場から違う猟場移動する際に呼び戻しを行うのですが、戻って来ても中々ケージに入ってくれず、その場で追いかけっこ状態になり、タイラとしては楽しいのでしょうがこちらにとっては無駄な時間を費やす事が多くなりました。

そのことをタイラを譲ってもらったブリーダーさんに相談したら、訓練士の資格を持つ旦那さんのほうで1か月間訓練して頂けることになりしばしお別れとなりました。

頑張って来いよ、タイラ!!



レオナルド

2020年3月9日

カテゴリ:カテゴリ無し

新型コロナウイルスの影響でスポーツ、コンサート等のイベントが中止、延期、無観客の状況です。
Jリーグは一早く延期を表明しました。
12日に再開を検討するとの事ですが、どうなる事やら〜
今シーズン好調な滑り出しをした我がレッズ•••ルヴァンカップ初戦は仙台に5-2で勝利、リーグ戦第一節の湘南戦はギリギリの3-2で勝利。
今シーズンからシステムを4-4-2に変え、昨シーズン結果が出せなかった選手が期待大の活躍をして新生レッズとして生まれ変わったようです。
また、昨年のJ2得点王のレオナルドの加入はチームに勝ちを齎せてくれています。
何しろ公式戦2戦で3ゴール、1アシストの大活躍。
凄いストライカーの加入で今年はいけると思っていた矢先の試合延期は正直ガックシ!
ただ、再開後にこの勢いが継続出来るかどうか不安な面も有りますが、2試合を通じて守備の課題が浮き彫りになり中断中に改善されてればぁ〜!
兎に角、レオナルドに超期待。
去年のサポのうっぷんを晴らして下さい。

大久保

カノア五十嵐が、youtubeチャンネルを開設

2020年2月19日

カテゴリ:カテゴリ無し

こんにちは、営業担当の小峰です。
コロナウイルスが猛威を奮っていますが、皆さんは大丈夫ですか?
今年の冬は、暖かく例年のような寒さも余り感じませんね?
海の水温も例年より暖かくまだ自分は、千葉北辺りでよく波乗りをしますがグローブを今年は一度もして居ません。
これも温暖化の影響だと思うし海だけでも思い当たる事が、かなり感じられます。
ウイルスもそうだし地球全体の環境もこのままで本当に大丈夫なのか?心配ですね。
そんな中、日本サーフィン代表の、カノア五十嵐選手が自身のyoutubeチャンネルを開設しました。
オリンピックに向けて練習風景が見れますが、気になるのは日本のオリンピック時期の波はこんな良くないよ!
膝腰の波での練習を、お勧めします。笑い
興味が有る方は、見て下さい。

消えゆくもの 原宿駅舎

2020年2月18日

カテゴリ:カテゴリ無し

皆様こんにちは。営業担当の深堀です。
誰もがご存知のJR原宿駅ですが、通勤通学で使用されている方ならお分かりとは思いますが現在立替中で新駅舎は来月21日より使用開始とのことです。現駅舎はというと東京オリンピック開催後、残念ですが解体されるとのことです。防災地域である駅周辺の建物に求められている耐火基準を満たしていないことが理由だそうです。この駅舎ですが今から約100年前1924年(大正13年)に竣工した東京都内最古の木造駅舎で大正、昭和、平成、令和と4つの時代にかけて親しまれてきた原宿のシンボルだけになくなるのは非常に残念です。原宿駅を使用する際には、ちょっと足を止めて、しっかりと目に焼き付けておいてはいかがでしょうか。
それではまた。